節約ブログ『こはらいふ』運営者情報。家族構成とサイトコンセプト。

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こはる
こはる
当サイト『こはらいふ』を運営しています、こはると申します。

当サイトは、今年30歳になる2児の母『こはる』が、家計管理から節約術・お金にまつわる制度やお得な情報を「わかりやすく赤裸々に」更新しています。

例えば

  • まわりには聞けないけど気になる家計の内情
  • 小さい子供がいて外で働くことが難しい
  • お金に関する悩みがある
  • 生活環境が変わることへの不安

といった、3年前の私が抱えていた思いをやわらげることができれば・・・と思っています。

『こはらいふ』にたどり着き、いま同じように考えているあなたの気持ちが少しでも楽になれば嬉しいです。

よく読まれている家計管理記事

このページでは2019年6月4日現在のザックリとしたプロフィールと家族構成を記載しています。

目を通してくださると嬉しいです。


『こはらいふ』の由来

『こはらいふ』とは、こはるが気づき行っている生活を向上させるお金の知識という思いを込めて

  • 仕事の効率をあげる技術
  • 生活に役立つ知恵

を意味する「ライフハック(life hack)」と、名前をもじってつけました。

 

当サイトを開設した当初は結婚していたのですが、いろいろあり1年前に離婚したシングルマザーです。

結婚当初は元夫の年収が250万円とけっして高くなく、専業主婦をしていました。

お金の面で不安があり解決するため

  • 専業主婦になってから知ったこと
  • 生活の知恵
  • お金に関する情報
  • 知らないと損する知識

知らないと損するんだなと感じたことがたくさんあったのです。

知識はなによりの財産だと思いました。

 

それをわかりやすく記録し、同じ思いを抱えている人にとどけよう。

そう考えて作ったのがこのサイトです。

この数年でつちかった節約の方法・家計管理の仕方・今のネット社会だからできることを『わたしのライフスタイル・人生とともに』発信します。

新旧:家族構成

サイト開設当初~2019年6月現在のものです。

開設当時の家族構成

元々は年収400万円で乳幼児ふくむ4人家族でした。

夫(運送業):32
妻(専業主婦):28歳
長男:2歳5か月
次男:0歳4か月

当時の年収については「手取り年収は載っていない源泉徴収票の見方」に詳しく記載しています。

源泉徴収票の見方
【源泉徴収票の見方】手取り年収は載っていない?紛失した時の対処法は?会社員が年末年始(または退職時)にもらう源泉徴収票。実際に頂いている「手取り金額(月々のお給料)」が記載されていないことは知っていますか...

お金に関することは、同棲当初から元夫の希望でわたしが全て引き受けることに。

初めて預かった通帳の中身は家賃引落し前の10万円と衝撃。

さらに税金の滞納があることが分かり、携帯代の未払いがウン万円発覚!

そんなマイナス状態から家計管理がはじまりました。

余談ですが入籍後にこの携帯の未払いで「ブラックリスト」だった判明。

本人も把握していなくって住宅ローン審査に落ちて知りました(笑)

現在の家族構成

婚姻時は専業主婦だったわたしが大黒柱となり、ご縁もあって個人事業主(自営業)をしています。

わたし(自営業):29歳
長男:3歳7か月
次男:1歳6か月

ありがたいことに、離婚してから実家に住まわせてもらっています。

元夫からの養育費は月5万円、妹弟の収入がひっかかり児童扶養手当(旧母子手当)はもらっていません。

2019年8月の審査では、もしかしたらもらえるようになるかも・・・?

現在の生活費や内訳については下記にまとめています。

わたしのこと

不器用で生真面目、熱しやすく冷めやすい平成生まれのゆとり世代。

責任感が強いわりに要領が悪いので途中で挫折しやすい。

気になることはとことん調べる反面、興味がなくなるとサーッと引いてしまう。

めんどくさがりのズボラ主婦です。

そんな私が大人になって続けているのが、長男を妊娠中に始めたブログです。

 

ブログを始めたのは専業主婦となったのは長男を妊娠した3年前。

妊娠悪阻で8kg痩せ、出産まで吐きつづけた私はパートを辞めるしかありませんでした。

当時の夫年収は250万円だったので月8万のパート収入がなくなることは家計にとって大打撃。

そのときに何か家で出来ることはないかと探し出会ったのがブログ。

これをキッカケに上手な支出の抑え方・を知りました。

4年たった現在、ネットで貯金が少しできるほどの収入を得ることができています😊

こどものこと

長男は2015年うまれの年少さん。

1歳半のときに健診で発語等を指摘され、発達支援の事業所へ通っています。

今までは大人ばかりの中にいたので、同じ年代の子と楽しそうです。

次男は2017年うまれで、最近ようやく

猛烈なスピードで胎盤を引きつれて生まれきたせっかちさん。

あまり寝ない敏感な子で大人がフラフラですが、なんだかんだ成長がはやくお兄ちゃんと対等に遊んでいます。

 

2人の息子たちの教育資金は、大学入学までに1人500万円を最低ラインとして資金計画をたてています。

こどもの教育費について

『こはらいふ』のコンセプト

今お金のことで悩んでいる方は、やりくり方法や節約の仕方を今までと少し変えたらガラリと生活が変わるかもしれません。

  • 世帯年収が低く一馬力でも
  • 子どもが小さくて専業主婦でも
  • ちょっと難ありの家計でも

貯金できているし、旅行も行けました。

外食や息抜きも工夫しながら定期的にしています。

 

女性は特に結婚や出産とライフスタイルが変わることが多いです。

それって、とっても不安だし

でも悩んでいても結局どうしようもなくって『なんとか』乗り切っていくしかありません。

実際にわたしも様々な人生の転機を『なんとか』越えてきました。

この『なんとかの部分をブログを通して伝えることができたらと思い更新しています。

最後までお読みいただきありがとうございました♡

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